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■ Date: 2010-5-28(Friday)
【業務連絡】
いろいろ多忙にあり、サイト更新がままなりません。 このままではイカンとブログへ全面引越しすることにしました。 ブログなら更新できるのか? と問われれば、まずはケータイをパケホーダイにしてから……と口ごもる。 それでも、現状は若干なりとも打破できるはず。
Evolutionブログ版

■ Date: 2009-9-28(Monday)
米花バサラ(少年倶楽部プレミアム)
ここは大江戸八百八町。
戦乱の世はとうに終わり、葵の御紋の下、天下泰平の世が訪れてはや幾年。
さりとてはびこる悪に終わりはなく、今日は名を変え、明日は姿を変え、時代の闇から闇へと忍ぶ者あり。
橋のたもとのやんやの人垣を、向かいの茶屋から眺めるひとりの男がいた。
金糸の豪勢な着物を袖を抜いて腰から垂らし、首には舶来物の真っ赤なびろうどを花魁の帯ようになびかせて巻いた傾奇者。
口にくわえた高楊枝は、先ほど食べ終わったみたらし団子の串。
やんやな人垣の中心は、最近よく現れるようになった旅の猿楽師。
白い陣羽織に、裾を絞ったえんじの袴。
傘の上で大きなまりをぐるんぐるん回しては、やんやの歓声。
五個のお手玉をぐるんぐるん回しては、やんやの歓声。
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、次々に猿楽師の手のひらに納まるお手玉たち。
その最後の一個が手のひらから落ちた。
ころりころり転がって、お手玉は傾奇者の前まで転がる。
「いやいや。すまないねえ、派手な兄さん」
派手と言われて傾奇者は加えた高楊枝をピクンと振るわせた。
猿楽師は傾奇者の手からお手玉を受け取る瞬間、
「今夜零時越後屋」
と、傾奇者に囁いた。
猿楽師は「次はこれだよ、これ」と太鼓型のコマを取り出し始めた。
再び、やんやの歓声。
傾奇者はそんな喧騒を避けるように、ゆっくりと立ち上がった。
今夜零時越後屋。
口の中で頭領直々の伝言を復唱する。
そして、ゆっくりと視線を巡らせる。
客を待つ船頭、つんつるつてん♪と陽気な大店の若旦那、さっきの茶屋でみたらし団子を注文している同心、物見櫓で暇を持て余している火消し。
今夜零時越後屋。
といった感じでしょうか。
町田さんは上忍か猿楽師かどっちか悩みましたが、頭領兼猿楽師でいいや。
世を忍ぶ仮の姿にもっとも困ったのはみたらし団子くん。
君の世を忍ぶ仮の姿は何ですかー! わからないので同心にしときます。
で、忍といえば雇い主がいるわけで、それはもちろんK一様でございます。
と、行間を楽しめるプレミアム万歳。
米花剛史に傾奇者を与えたスタッフ万歳。
町田慎吾に陣羽織を与えたスタッフ万歳。
陣羽織でジャケットプレイする町田慎吾に万歳。

■ Date: 2009-7-29(Tuesday)
ここは魔王の森(MA/少年倶楽部プレミアム)
カラカラ、カラカラ馬車が走る。 ここは魔王の森。
「お嬢さん、お嬢さん」 「あら、太陽のニャラネコさん。何か御用かしら? 御用ならお早くね、わたくし急いでいるの」
白黒ブチのふさふさした尻尾を左右に振りながら、ニャラネコは馬車の小さな窓の縁に乗り、ニヤリと笑った。
「ほほう、きれいに着飾って、さては例の館の舞踏会に招かれたんだニャ?」 「そうよ」
そう言ってレディは大きく開いたドレスの胸元に両手を乗せて、うっとりとした顔をした。
「ああ、麗しの町田伯爵様、米花男爵様、そして四人の騎士様。月に一度だけ催される舞踏会。だから急いでいるの、ごめんあそばせ」
レディのきれいに手入れされた爪の先に光る宝石に目をやりながら、ニャラネコは「フニャン」と鼻を鳴らした。
「帰ってこられなくなるニャー」 「……」 「知ってるんだろう? 噂くらいは。月に一度だけ催される町田伯爵の舞踏会に招待されたお嬢の何人かが行方不明になっているって。運良く見付かった連中も、首筋に赤いアザふたつこしらえて眠ったまんまだっていうニャ」 「……」 「ま。知っていて行くなら、オレは止めないけどニャー」
ニャーとひと声鳴いて、ニャラネコはぴょんぴょんぴょんと三段飛びで森の奥深くへと消えて行った。
カラカラ、カラカラ馬車が走る。 ここは魔王の森。 月に一度の舞踏会の夜。
十字架を抱いたベッドに眠る美貌の伯爵。 しかしてその実態は美女の生き血をすするヴァンパイア。
【閲覧者への挑戦】 Q.さて、師匠が間違えているのは何番?
A1.全部 A2.あれは吸血鬼ではない A3.屋良はネコではない A4.伯爵は光一である
慎吾様キター!
慎吾様 de クランプ。 グッジョブ、ナイスコラボレーション! 本来ならば対極に位置するクランプとヨーロッパ貴族を競演させてしまうなんて、いったい誰のアイデアなんだコンチクショー。 出て来い、褒美を取らすぞよ。

■ Date: 2009-7-14(Tuesday)
情熱の一夜(MA/少年倶楽部)
江田剛みっけ。
嵐のライブを支えるジュニアくんたちの中で、ふいに私の目を止めさせた小さき技巧家。 鋭意成長中がデフォのジュニアくんたちに居ながら、すでに完成されたかのような体幹の強さと確かさ。 連続ターンしても決して揺るがない頭の高さ。 M田(notうちの看板)に絡まれてもクールフェイスで華麗にスルー。
おいおい、あの子は誰だい?
と、K藤Y宏好きの知人に尋ねてみれば『目の付けどころがいい』とほめられた。 それが江田剛。 ところが、町田慎吾以外には受身主体ゆえ、嵐のライブから去ってしまった以降は個人的行方不明。
その江田剛を見付けた。 しかも屋良ちゃんのバックアップメンバーとして。
ちょっと感動してしまったよ、屋良ちゃんのネオ・情熱の一夜。 屋良ちゃんとThey武道の屋良ちゃんとThe武道が良かった。
しばらく見ない内に屋良ちゃんより大きくなりおってからに。 M田を軽くあしらっていた頃のひょうひょうとした雰囲気もそのままに。 ピッと強くまっすぐ通った体幹から、すばやく大きく繰り出されるしなやかな両の腕とステップ。 パからパへと流れるキレ味も爽快で文句なし。 いいよ、いいよ江田。
と、さんざん江田をほめておきながら、屋良様は身長以外のすべてにおいて江田に勝っている事実。 江田以上に強い体幹、江田以上のキレ。 ダンススキルの向上は屋良ちゃんの熱くておおっぴらな探究心と自助努力あってこそなのでさておくとして、あのライブ感を得られることは、町田ファンとしてちょっぴりうらやましい。 たとえホール埋め尽くす女の子たちの歓喜に満ちた笑顔の意味が、たとえ「きゃー! They武道よ!」だったとしても。
新しい振り付けと屋良江田を堪能しながらも、脳みその片隅でオリジナルを踊る奴らがいる邂逅。 町田さんと、嵐のこんがりトーストと、N澤まさみ嬢と映画で共演した某と。 恐るべし世紀末、恐るべし情熱の一夜。

■ Date: 2009-6-23(Tuesday)
『光一さんのソロツアーが発表になったけれど、MAさんはサポートに入るのかしら?』
と、お悩みだった淑女の皆さま。
私は○われたので8〜9割の確率でサポートに入ると確信していました。
○い。
私の浮気をはばもうと水面下で画策されるマーラ町田の○い。
でなければ、USJのプレミアショーのチケット発売日が、年に1回しかない検診の日にぶち当たるもんですか……!
USJのチケットはなんとか取れました。
ラスト5枚だったけどな!(号泣)
雨、ミュージカル風と小耳に挟み、スーツにシルクハットに傘とステッキ振り回してしんき〜んおぶざれい〜ん♪なんてやられたらどうしましょう? とソワソワしていましたが、ちゃんとMA-Mixスタイルになっていて安心しました。
正統派ミュージカルっぽいスタイルはプレゾンや光一さんのステージでいっぱい観られるのですから、せめてプレミアムでは等身大の彼ららしさを拝みたいじゃないですか。
わずか2分足らずなのに構成もしっかりしていて、現代を生きる若者の夢と現実のギャップを、スコープを覗くという行為で見事に表現するなんて、このままネタを膨らませて小劇場に上げて欲しいくらい。
最後に辰巳くん(ですよね?)がスコープを彼らの方へ転がす演出もいい。
夢と現実のギャップに悩んでいるのは「自分だけじゃない」という現実に勇気付けられたのか、公園を去っていく後ろ姿が、スコープを拾う前と違って、すごく凛としているのも素敵だ。
そんな中、工事現場のお兄ちゃん役だった町田さん。
何故にニッカポッカ? と首を傾げるも、スコープ越しの世界で謎、解明。
ボーダーのシャツ、ボーダーのソックス。
どんだけLOCKERSが好きやねん!
意味深なあの日のLOCKERSリスペクトはなんやったねん!
屋良さんだって笑ってるちゅーねん!
そんなLOCKERS好きがいては仕方がない、クライマックスは6人総出でビバ! ロッキン。
その昔のジュニアくんにとってロッキンはマストスキルでしたが、今はそうでもないのかな。
ひたすら『松崎がんばれ! 松崎がんばれ!』と、長い手足を懸命に振り回す松崎くんを応援してしまいました。
悪いのはシャツまでボーダー柄に着替えた、隣りのニッカポッカ・パーマン3号だから。
仕切っているのは米花さんぽいMA-Mixですが、裏の総大将は町田さんだと思います。
さっそうと○い返しをしたところで、雨のしたしる公園へ参りましょう。
MA-Mixとなって2回目のプレミアムは、雨がしたしる公園でミュージカル風。
テレビドラマになったQEDの原作と間違えて買った高田崇史のQED。
共通点はキメのセリフ『これでQED、証明終わり』だけ。
されど、民族学をテーマにした謎解きミステリーは私のストライクゾーンど真ん中、気が付けばシリーズ既刊の山。
これを読むと、言葉は言霊であり、発せられた言霊は力を持って誠と成す……という平安時代の思想に唸らされます。
とはいえ、言霊は言葉となりハラハラと舞い落ちる現代、よもや、MA−1+MAD=MA-Mixが現実になろうとは思いもよらず。
DA PUMPとリンクしまくりし過ぎです。
ああ、リンクするのだから秋にMA-Mixのライブがあるんですね、そうですね。
今なら言霊となりそうな気がするので、密やかな野望を呪にかけておきます。
錦織御大と町田さんでマクベスinグローブ座と兵庫県立芸術文化センター。
配役は、御大がマクベスでマクベス夫人が町田さん。

■ Date: 2009-3-25(Wednesday)
27歳の10大ニュース
今年もお祝いの季節がやって参りました。お誕生日おめでとうございます。新たな1年に幸多からんことを祈ります。
ケームマキ!ケームマキ!ケームマキ!町田慎吾27歳の10大ニュース

■ Date: 2009-3-16(Monday)
ゴーゴーブラザーズ(MA/少年倶楽部プレミアム)
い、急ぎ確認しておかなければならない。
こ、こ、こ、これは、
LOCKERSリスペクト
って、ことでいいのかしら? おまいさんたち。
やっちまったね! とうとうやっちまったね!!
(グッと親指立てて)グッジョブ!!!

■ Date: 2009-2-5(Thursday)
トライアングラー(MA/EndlessSHOCK開幕)
近所にMAファンがいる!
『LOOK at STAR!OVATION’09』に続き、『BEST STAGE Vol.6』が本屋さんにない。
相葉ちゃんが表紙の『LOOK at STAR! 3月号』は1冊だけでも残っていたのに。
両者の違いはただひとつ、MAが載っているか、いないか。
いつか巡り会えないだろうか、その人と。
仕方がないので、LOOK at STAR!誌の光一さんの記事をチェック。
自分を始め、個々の役柄について熱く語っていらしゃいます。
てっきり自他共に認める「リカのライバル」だと理解していましたが、あのラブっぷりは博愛のラブだったのですね。
兜にも『愛』の2009年。
(注意:あの「愛」はLOVEではなく愛染明王、愛宕権現の頭文字です。もしくは仁愛の「愛」)
確かに難しい役だ。
一歩間違えると「ただの仲良しクラブでいいじゃん☆」な奴になるし、ただの八方美人に思われる可能性もある。
向上心を持った博愛者でなければ、あのコウイチのブレーンでいられるはずがないもの。
コウイチを中心にした、抗う者、冷静な者、愛する者が頂点を成すMAトライアングル。
抗う者=屋良ちゃんが光一さんの背後に回るか、正面で向き合うかで、絵面がガラッと変わる面白いフォーメーションだ。
私はEndlessSHOCKの初演を1公演しか観ていません。
その時に、何故か《コウイチは最初から実在しないんじゃないか?》と感じてしまったのです。
これは瀕死の劇場のスタッフが見た、劇場再興を示唆させる長い々夢なんじゃないかと。
むしろ夢であって欲しい。
これは、私が町田さんファン故の視点だからかもしれません。
それもこれもコウイチの存在が完璧過ぎるのですよ。
どうやっても勝てない、まるで神のような存在。
そんな存在と相対した時、下々の人間が取るべき態度は三つしかない。
抗うか、距離を置くか、愛するか。
おお! 素晴らしきトライアングラー、君は誰とキスをする?
今年も素晴らしきピラミッドトライングルの壮大な神話の幕が開きます。

■ Date: 2009-1-21(Wednesday)
金色のマチダ(MA)
お久しぶりです。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
久しぶりに町田さんが雑誌に載るという情報を目にしたので、『LOOK at STAR! OVATION '09』を求めて本屋さんへ行きました。
……。
無いよ。
まだ、20日なのに全然無いよ。
売切れたのか、未入荷なのか、滝沢様どっち?
(滝沢様表紙の2月号はあった)
握り締めた野口英世は天地人ガイドブックと迷った挙句、ヘタ○ア2に化けました。
日本、かわいいよ日本。
昨年末、ユキが脱退し、新メンバーが7人加わりDA PUMPさんが9人になりました。
9人での本格始動は春なので、元旦に届くファンクラブからの年賀状に載っていたのは、一茶たんと奥本さんの二人だけでした。
……寂しい。
MAさんとDA PUMPさんは動向が微妙にリンクしてるので、もしやMAさんも屋良さんが抜け、MADくん辺りからメンバー補充されて大人数になるんじゃないか? と不安になってしまいます。
とりあえず翔央くんはMAに入ってもいいと思います。
むしろ大歓迎です。
大人数になったMAは、テニミュのような萌えミュージカルをやるんだ。
と、勝手に悪夢?は続きます。
テニミュのように素敵男子がいっぱい登場する萌えコンテンツってあるだろうか?
遥かなる○空の中ではもうミュージカル化されている。
となると金色の○ルダか?
これならFAMEで培ったバイオリンが活かせるよ、町田さん!
いや、2009年のキーワードは戦国武将だ、これはしたりだ。
無双やバサラの舞台化はどうだ?
そうなると屋良さんに真田幸村をお願いしたい。
米花さんに直江兼続、町田さんに石田三成で義トリオ完成だ。
殺陣はノープロブレムなので、あとはいい脚本といい演出家といいプロデューサーといい島左近さえいればOKだ。
昨年のフルハウス以来、生町田さんを拝見していないためか、妙なことで萌えスイッチが入るようになってしまいました。
MAトリオで義トリオの発想も、先日のJウェブに書かれた『武器の笛』でバチーンと萌えスイッチが入ったせいです。
その前はジーンズのリメイクしたというネタで『お針子町田』に萌えスイッチがバチーンを入りました。
これ以上わたしの妙な萌えスイッチが入らないよう、いろいろと、いろいろと願うばかりです。
でも、MAで義トリオはいい発想だと思う。
たとえ、わたしだけが楽しいんだとしても。

■ Date: 2008-11-14(Friday)
ゴーゴーレッツゴー(MA/Jウェブ)
ゴーゴーレッツゴーなMAの皆さん。
事務所の先輩でなくとも、そこは豪くんなのですか?
豪くん、あー見えてもう三十路越えてますよ。
ああ、出会ったころは「豪さん」と呼んでいた米花さんまでも、立派に豪くん。
ああ、台場で剛くん、渋谷で豪くん。
ゴーゴーレッツゴー♪
輝くまーちんー♪
(え? 間違っている?)
そんなJウェブと満を持して始まった豪くんのブログをご覧になり、植木豪に、PaniCrewに興味を持たれた方いらっしゃ〜い。
私が手取り足取り指南致しましょう。
CDはベストアルバムがあるので、まずはそれから聞いてください。
いや、それよりライブDVDがオススメです。
FDVS6あたりがPaniCrew総集編ぽくてナイスだと思います。
静かにご覧になりたい方には、ダンスエンターテイメントを目指したライブDVDのJOKERがよろしいかと思います。
そして、10周年アニバーサリーライブが今月24日に迫っていますので、PaniCrewライブの心得をば少し。
ええ、数年前のログを再録するだけです。
だって、ここ数年ライブに行けなかったんですもの。
【PaniCrewライブ参戦の心得】
1.ダンスソロではメンバーの名前をコールする(表か裏の一方でコールする。両方でコールしているように聞えるが、表コール派と裏コール派がいるだけ)
2.もれなく手振りをする(ほぼ全ナンバーに手振りが付いているので、周りを盗み見ながら付いて行くこと)
3.夜ノトビラのサビは『げんきだしてー!』と腹から叫ぶ
4.魁!ジョッパーズに引かない、冷静にならない
5.DiscoConectionが始まったら、昼は「こんにちは!」夜は「こんばんは!」とレスポンスする
6.ホーリーのシモネタは遠慮なく引いて逆ギレさせる
7.豪くんが煽ったら素直に「キャーッ!」と喜ぶ
8.リーダーの年代を感じさせるギャグはわからなくても笑ってあげる
9.てっちゃんのタ○リごっこにはちゃんと付き合う
10.シャドーズは温かく見守る
11.シャインズの下半身に注目しない
12.モリチが飛んだら驚く
13.突然、ジャグリングを始めても疑問を持たない
14.突然、コントを始めても疑問を持たない
15.突然、女装を始めても見惚れない
16.突然、HE○DSが出てきても《ああ、昔のSM○PコンにおけるKin○i○idsか》と納得する
17.突然、Bu○yが出てきてもBerryz○房と間違えない
18.突然、PaniCrewジュニアが出てきてもMAを探さない
19.突然、見知らぬダンサーがいっぱい出てきてもMAを探さない
20.うっかり客席にMAがいても気にしない
21.うっかり客席のMAがノリノリでも負けない
22.うっかり客席のMAにばっかり豪くんが愛想を振り撒いてもMAを怨まない
ナンバー22は実体験より。
豪くんが、客席のある一部にだけ熱烈お手振りし続けるので《誰だ羨ましい奴は!》と、ぐいんと振り向いたら奴らが手を振っていたと。

■ Date: 2008-11-12(Wednesday)
星間飛行(MA/グリース)
グリースにて、屋良ちゃんと豪くんの共演が発表された時、私は屋良ちゃんのJウェブが「豪さん☆」で一杯になるとワキワキしていました。
ところが、現実は豪くんのブログが「屋良っち」で一杯になりました。
ルネッサ〜ンス!
つまり豪くんの生活圏に屋良ちゃんが鋭意侵入しているということですね。
大人の事情で屋良ちゃんと豪くんの生身のツーショットなどは一切拝めませんか、透明人間のツーショットが拝めただけでも満足でございます。
ありがたや、ありがたや。
しかしながら、前記の大人の事情はPaniCrewさんも承知だったようで、共演は諦めていたなどという悲しいお言葉がつづられていました。
豪くんはア○ューズさんなのに? と最初は首を傾げましたが、ひとりのタレントとしてではなく、ダンスチームとしての共演って意味なのかもしれないと思い当たりました。
そんな、MAさんにはアングラからメジャーを目指すストリートダンサーさんを引っ張り上げる役目が担える! と、待望していたのに、最初から叶わぬ夢だったとは……。
しょぼーん。
いやいや。
グリース共演実績をきっかけに、新たなモーションが起きるかもしれない、興せるかもしれないじゃないか〜い。
そんな期待を含めつつ、週末にグリースを観て参ります。
密かに生サヤカと生ミキティが楽しみでなりません。
ところで、佐々木☆キラッ☆ヨーヘーちゃん参加の真理は、やはり身長ですか?
ちったい同士やないか〜い。

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